新橋Poken餃子部定例会2009年11月

Poken餃子部定例会11月号です。

今月もやりました。
最近こんな飲み会ばかりですね。
そろそろ羊のサイトという事を忘れてしまいそうですが、色々とネタは仕込んできているので多分大丈夫です。
でも、何のサイトだかよく分からなくなってきていますので分離するのもありかなーとか考えてます。



さて、餃子の話

会場はいつも通り新橋にある『春夏冬』さん
餃子が今回も美味しかったです。



新橋Poken餃子部定例会2009年11月 続き
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Pokenパフェ部 第1回

Pokenパフェ部を開催しました。

実は前回の更新の直後だったんですけど、更新するまですっかり間を開けてしまいました><

こちらは、巨大なパフェを皆で食べようという、確かPokenJapanの中の人の発案だったかと思います。

パフェは中々一人では食べに行きにくいのでこうやってイベントとして皆で行って食べるのは楽しくていいですね。



最初はコースで普通に料理を堪能して、





最後にドーンと10人前のパフェ登場。



しっかりコース食べた後でお腹いっぱいだったはずなのに、あっという間に完食してしまいました。


そして、最後に恒例のPoken集合写真をぱしゃり



次回はコースじゃなくて、パフェだけっていうのもやってみたいですねー。
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Pokenカード

 PokenのWeb siteがリニューアルされましたが、使いにくさ満点のため、公式ではあまり告知されてません。


 そんな中、あっちこっちいじっていたら、PokenでHi4した相手にしか見えないPokenカードを公開する機能を見つけたので(今回のリニューアルで実装されたのかは分かりませんが)、試しにアップしてみます。


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新橋Poken餃子部定例会2009年10月

Pokenエバンジェリストと行く 新橋餃子の旅」を開催しました。

何かと言いますと、普段から新橋で餃子を食べる会を月に1回くらい開催しているのですが、今回はPokenエバンジェリストさんが、関西から東京にやってきているので、それに合わせて皆集まって一緒に餃子を食べようと思って開催しました。


会場は新橋にある『春夏冬』さん

もう何度もお世話になっていますが、とても安くて美味しくてしかも地下席もあって突然の大人数でも安心なお店です。すばらしい




今回の目的であり、定番である餃子です。美味しいです。



新橋Poken餃子部定例会つづき
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黒羊 ご参加ありがとうございますー 次回もよろしくデスー
m0r1 餃子美味しかったです。また参加させてくださ~い。

ジャパン・アニメコラボ・マーケット2009

ジャパン・アニメコラボ・マーケット2009に行ってきました。

会場の概観



ジャパンアニメコラボマーケットは、JAM公式サイトによると

アニメ産業における"二次利用・商品化"の売上規模に焦点をあて、プロ・アマ・業界を問わず商品化企画提案を広く募集することで、市場の拡大を狙う見本市。




 ということで、提携アニメに期間限定で、アニメグッズになる手前、企画段階のものを展示しているイベントになります。
※まだ企画段階での参考出展ですので販売はしてません

 こちらに、関西から来たPokenエバンジェリストさんが出展するということで遊びに行ってみました。

Poken ブース



 今回版権を提供しているジャングル大帝や、パトレイバーのPokenがありました。大きい写真は撮ってないのでぜひ秋葉原までお越しいただいて現物をご覧下さい。

 今日17日と明日18日は一般デーで、どなたでも無料で入場できます。


 ということで、私もあっちこっち見て回ろうかなーと思ったところ・・・



 あれ? これ何ですか?




 なんか関係者ということになってました。あれれー



 18日も多分近くでフラフラしてると思いますので、秋葉原まで来られる方はぜひ遊びに来てください

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痛Pokenを作りました




 この黒羊pokenを作った際に、失敗した事としては、透明シートにイラストを印刷してみたのですが、普通のプリンターでは、黒色はもちろん出ますが、白は出ないもので、黒地に白の柄ってのはできないのですね。

 なので仕方なく、白い不透明シールに印刷して貼り付けたのですが、何か今イチ納得ができなかったのは、その色が本体の色と若干異なるという事と、角がどうしても内部に納めないといけないためにちぢこまっていること!


 そんな訳でpoken規格で考えるのには限界を感じたので完全にカスタマイズする事に決めました。

 必要なものとしては、pokenでほぼ唯一くらいにデリケートなUSBのコネクタ部分を覆い隠すもの。

 ちょうどiPodを買ったときのケーブルのUSBカバーが余っていたのでそれを使う事にしました。



 これでコネクタを保護することで、あとは本体に専念できますね。

 とりあえずサクサクっとラフ画を描きます。



 で、主線を決める



 これをスキャナーで取り込んで、ベクター系のお絵かきソフトで、ペン入れ(?)
 ベクター系なのは、大きさを自由に変えられるためで、プリントアウトしつつ、適当な大きさに調整します。

 調整終わったものを印刷して型紙として1mmプラ版を削り出した後、適当に箱組します。
 この辺は眠気と戦いながら作っていたので全然写真とか無いです。
 箱組が適当なのは、一番外側はもっと薄いプラ版(0.2とか0.1mmくらい)で囲むうえに、パテで誤魔化したりするためだったりします。
 手で持つような所の強度がかせげればOKって感じです。


 この辺で一旦寝落ち


 翌朝から表面処理と塗装(白いプラ版でしたが、パテやサーフェイサーなどで白くなくなってしまっていたので白サフで塗装)をして最後に型紙と同じサイズで印刷したステッカーをペタリと貼って完成

お嬢様poken

 ということで、作っていたのはファイアボールのドロッセルお嬢様でした。






 なんか珍しく縦に長い日記となっていますが、気にせずに、このドロッセルpokenを持ってイベントにでまくってきました。

PokenJapanのイベントページは、各イベント毎にpermlinkが欲しい。。。

 上二つのイベントは土曜日、下は日曜日に行われたpokenイベントですが、土曜日の二つのイベントでだいたい5,60人くらいに会いましたが、なんとドロッセルお嬢様の事をしっていたのは2人しかいませんでした。

 よもやドロッセルお嬢様ひいてはファイアボールの知名度がこんなにも低いとは!

 ところで、このドロッセルpokenをPokenJapanのCEOのPeterに見せたところ、




 「ハッハッハー、俺のワイフに見せたら、欲しがってたYO!何か作ってよ!」

ということで、何故かPokenイベントに行くとかなりの確率で仕事が発生するジンクスが。。。
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Poken@デザフェス


Poken Japan


スイスデザインのポーケンもいいけれど、オリジナルポーケンを作ってみたいという方。
我こそは!というみなさん。プロ・アマチュア問わず、オリジナルデザインを大募集します。
あなたのセンスあふれるデザインで「日本で一番熱いポーケン」を創り出してみませんか?


 しばらくpokenネタが続きます



 前回の記事の黒羊pokenを作ってから数日後。。。
ビックサイトでデザインフェスタが開催されました。

 PokenJapanさんもブースを出していて、ご挨拶に伺ったところ、「今デザインコンテスト開催しているんです」「椅子を出しますねー」「これに描いてください(とデザイン用のテンプレを渡す)」という感じに拉致されて描かされるはめに!!!

 しかも「現在のラインナップがこんな感じですから(と商品を広げて見せて)青色のものがあまりないんですよねー」ということで青色を使って描くというハイレベルなしばりが発生orz

 なんとか青色→青狼の絵を描いて提出しましたが、写真に撮っておけばよかった。。。
 ちなみに一緒にブースに立ち寄った知人は、白紙のまま提出するという卑怯な逃げを見せてくれたので爆発すればいいと思います


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@az4u 痛いPOKEN いいですね。。。。
黒羊 いやはや
Nextbaron 失礼致します。Pokenのデザイン応募数が凄く多い背景にはそんな行動があったのですねw。
Nextbaron 失礼致します。Pokenのデザイン応募数が凄く多いおお

poken(ポーケン:デジタル名刺)


Poken Japan



















 面倒な名刺整理は必要なし。 交換した瞬間からデジタル化。 SNS情報も簡単に共有できるソーシャル名刺!



 スイス発のこの面白ガジェットですが、自分のSNSやtwitterなどのページを登録して、会った人とハイタッチし合うとその情報が交換できるという名刺的な役割を持っています。

 手の部分は共通で体が色々と種類がありまして、そのラインナップはこの辺(Amazon)をご覧いただければというところですが、一部を列挙しますと、




 比較的かわいいかなと思うものを並べてみましたが、どうも日本人の好みに合うとは言い難いラインナップです。



 率直に言ってあまりかわいくない!




 ということで早速カスタマイズしてみました。


黒羊poken

 使用したのは、上にもあげたpokenゴースト。これは顔だけ隠してしまえば後は真っ黒なので、体までいじる必要がなかったというのが理由です。
 ささっと描いた黒羊のイラストをシールに印刷して貼り付けたモノです。

 実はポーケンJPの中の人にtwitterで、「羊のpokenはいつでますか?」とか問い合わせたところ、見事にスルーされたので泣きながら自分で作ったという裏話もあったりします。
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くるくるー 入手可能な羊の本も増えてきましたね

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